場所と形を地図で伝える
販売対象の筆を地図上で示し、位置・形・周辺との関係を直感的に伝えます。
Landfolioは、御社が公開している売地情報を公的な筆データと照らし合わせ、地図上で見つけられるようにします。土地を見つけた方は、御社の物件ページで詳細を確認し、そのままお問い合わせできます。
物件の最新情報とお問い合わせ先は、これまでどおり御社サイトに置かれます。
山林や原野、広い土地、複数の筆にまたがる物件は、住所や文章だけでは場所や範囲が伝わりにくいことがあります。地図からの入口を加えることで、土地そのものに関心のある方へ情報を届けます。
販売対象の筆を地図上で示し、位置・形・周辺との関係を直感的に伝えます。
価格や条件の詳細は御社の既存ページで確認してもらい、お問い合わせも御社の窓口へつなぎます。
Landfolioでの物件閲覧数と、御社サイトへ移動した回数を、個人を特定しない形で集計します。
最初のご相談時に、新しいデータを用意したり、システムを連携したりする必要はありません。
公開情報だけで土地を特定できない場合は、追加情報をお願いすることがあります。確認できない候補を販売対象として掲載することはありません。
お気に入り数や需要に関する分析は、準備が整った機能から順次ご案内します。
物件数や元データの状態により追加作業が必要な場合は、作業を始める前に内容と費用をご案内します。
下記を入力するとメールソフトが開きます。内容をご確認のうえ、そのまま送信してください。
原則として必要ありません。物件の詳細とお問い合わせ先は既存ページに残し、Landfolioからそのページへご案内します。
初期導入では、すでに公開されている情報をLandfolio側で整理します。不足している情報や、土地の候補が複数ある場合だけ確認をお願いします。
所在地や面積などから候補を探せる場合があります。ただし土地を十分に確認できない場合は掲載せず、追加情報をご相談します。
いいえ。Landfolioは土地を地図で見つけやすくし、物件情報へ案内するサービスです。物件の説明、お問い合わせ対応、契約などは御社とお客様の間で行っていただきます。
掲載後は管理画面から販売状況を更新できます。元の物件ページが確認できない場合も、販売終了と決めつけず、確認が取れるまで表示を保留します。
土地と各社の物件情報を分けて扱い、1つの土地に複数の物件情報を掲載できます。どの会社の情報か分かる形で、それぞれの元ページへ案内します。
地図上の土地の形には、法務省が公開する「登記所備付地図データ」を加工したデータを使い、出典と基準日を表示します。
Landfolioの地図は、登記情報や法的に確定した境界、所有権を証明するものではありません。正確な権利関係・境界・取引条件は、登記や測量資料、物件を取り扱う不動産会社へご確認ください。